偏差値が30上がる!
奇跡の塾・予備校選び!!

417人を指導して合格実績全国1位になった
元予備校指導者が教える奇跡の成績UP法

合格 偏差値50未満だった生徒を次々に
志望校へと合格させる
驚異の塾・予備校選びを教えます

「塾・予備校選択法」とは

この「塾・予備校選択法」は以前の私のように偏差値30台でありながらも絶対に志望校に合格しなければならない逆転合格に挑もうとするあなたへ向けて書いたマニュアルです。

偏差値31でありながら早稲田大学を目指し合格した私の秘密を全てありのまま公開しています。もしあなたが今塾や予備校に通っているのに成績が上がらず、志望校が大きな壁となっているなら、今すぐこのマニュアルを一語一句漏らさずに読んでください。

今どんな塾や予備校に通っていても、全て読み終える頃には今の塾や予備校で大丈夫かと思ってしまう可能性がありますが…

塾・予備校選びが合否を分ける

はじめまして。 「塾・予備校選択法」の中山友二です。

突然ですが、今から1年後に控えている、難関試験に合格しなければきつい浪人生活や望んでもいない三流の学校生活を送るとしたらどうしますか?

当然必死になるとは思いますが・・・・ 私がまさにこの状態でした。受験まであと1年を切ったというのに偏差値は30台。 あなたも現在の学力は1年やそこらで合格水準には到底及ばないと仮定して考えてください。

?ただやみくもに参考書を頼りに独学で勉強しますか?

?評判が良いと言われている予備校に何もわからず入学しますか?

?1時間1万円近い指導料を払って、トップクラスの家庭教師を雇いますか?

一般的な受験対策として上記の3つ以外にもたくさんあります。 どれもが一見良さそうに見えますが、私はすべて間違っていると判断します。 何が違うかというと・・・「学習するモノの選びかた」です。

参考書、塾、予備校、家庭教師、どれを選ぶにしても良い場合と悪い場合があります。 素晴らしい塾や予備校と言われていても実際に通ってみると全然成績が伸びなかったり、良い結果を出すことはできないことがあるのです。

今このマニュアルを読んでいる方も良い結果が出ていないのではありませんか?

私はこうやって良い塾や予備校を選びます。 塾や予備校に何度も足を運び、在籍する生徒に在籍する塾や予備校の話を聞きます。  それを1ヶ月続け、良いと思った塾や予備校に通います。

昔の私はこのようにして一番良いと判断した予備校に通いました。今から1年後に全く経験の無い難関な試験に合格しなければならなければ死ぬと言われたら、迷わずこの方法を使います。 そして合格者が0名でない限り確実に合格する自信があります。

今からこのマニュアルであなたにお話していく内容は、一見面倒で難しそうな塾・予備校選びを効率化した、そんなお話です。

ですが、読んでいくうちにそれは魔法でも何でもなく、極めてシンプルなのに ほとんどの受験生が知らない塾や予備校の選び方がわかります。

ちなみに塾・予備校選択法と言っても、塾や予備校のパンフレットに書いてある選び方とは 全く違います。 大学受験に偏差値30台から逆転合格し、その予備校で417名の生徒を指導するなかで完成させたオリジナルの「塾・予備校選択法」ですから。

このマニュアル以外で知ることはできません。

それにあなたに向けて書いた一度きりのマニュアルですから集中して読んでほしいと思います。 自分に合った塾や予備校を選ぶことができた後の急激に成績が伸びた姿を想像できるはずです・・・ まずは、私が「塾・予備校選択法」を発見するまでに至った経緯をあなたにお話させてください。

学生時代のショックな出来事

私の家はある程度教育に対しての意識が高く、両親は私に中学受験をさせました。

受かった中学はそんなに良い学校ではありませんが、近所では多少なりに名が知れたところでした。

中高一貫教育校だったこともあり中学入学後はバスケットボール馬鹿といわれるくらい部活にうちこむ生徒でした。 中位レベルの学校だったけど、中学3年生から塾や予備校に通えば早稲田大学に合格できると思っていたのです。

中学3年生から塾や予備校に通っていたのでいつかは成績が伸びてくると信じていました。

しかし、その思いは私が高校で出会った同じクラスの友人の一言で 破砕され、奈落の底に突き落とされることになるのです・・・

「中山って週4回も予備校に通ってるのに全然成績伸びてないよね?オレは週2回しか通ってないけど、この前の中間テストはクラス3番だったよ」

その友人は私と同じように部活に熱中しながらも、なぜか私と違い成績が良かったのです」

決して悪気がないのは分かっていましたが、そんなTから言われた言葉で私は自分 の人生を変えるほどの悔しい思いをしました・・・

「もっと勉強を頑張ってみんなを見返すくらいの成績をとってやる!」

本当にそう思っていたし、絶対に早稲田大学に受けってやると自分に誓いました。 その友人の言葉である重要な事実を知るきっかけとなるのです。 予備校の指導が良くないという事実を。

その日、学校の帰り道・・・ 私はあることに対する不安と恐れで、心音がすれ違う人に聞こえてしまうのではないかと思うくらい 高鳴っていました。

母親にはじめて、今までの授業料について聞こうと決意していたからです・・・

・・・・・・・・家に着きました。母親のいるリビングにそのまま向かいます。

私:ただいま。

母:友二おかえり。

私:母さん、あ、あのさ・・・

母:どうしたの?

私:オレに払った授業料って、今までどのくらいになるの?

母:そんなこと気にしなくていいのよ

私:いいや。事実として知っておきたいんだ。

母:わかったわ。家計簿持ってくるからちょっと待っててね。

リビングに戻ると母は私に予備校に費用について説明し始めました。

ここ中学から高校2年までの間に約500万円かかっていることを知ります。

しかし私は高校2年に冬になっても偏差値は30台、クラスでもビリ近い成績。 今まで予備校に高い授業を払っても成績の上がらない私に、両親は何も言うことはありませんでした。信頼して見守ってくれてたのです。

「母さん、ごめん・・・」

それでも母親は私を信じているから、無理せずに頑張ってくれと言ってくれました。

母と話した翌日から私は気持ちを切り替えました。 正確に言うと切り替えるしかなかったのです・・・

あまりのショックで家を飛び出したいとも思いましたし、 本当にダメな息子であると実感してしまったのです。

このまま三流の大学に入学すれば今まで両親が払った500万という大金はどうなるのか。

今はそんな大金を返すことはできない。

今までなんて親孝行をしたことなどない。

でも私が中学時代に荒れて、ろくに家に帰らなかったときも両親は暖かく見守ってくれた。 今まで両親にとんでもない迷惑をかけた私ができる恩返しは早稲田大学に合格すること以外ありませんでした。

早稲田大学への道のりは非常に険しかった

しかし早稲田大学へは果てしなく険しい道のりでした。

私の高校が毎年どのくらいの早稲田大学に合格者を輩出しているかを、担任の先生 へ聞きに行きました。

現実は絶望的。

慶応・早稲田ともに、学年400人+浪人生合わせて合格者は最高でも毎年4人という事実。

しかも推薦受験で合格する人ばかりで一般受験で受かる場合は学年でトップ10に入っていないと合格が難しいことを知ります。

愕然としながらも担任から昔指導していた早稲田大学に合格した先輩を紹介してもらい 話を聞きました、しかし・・・

彼からは私の早稲田大学進学の夢を断念させるには十分すぎる程の言葉を浴びせられました。

「1学年に400人もいて、慶応・早稲田に数人しか入れない高校だということを本当に分かってる?」

「それに今の成績は学年で300番台だよね。うちの高校で300番台から一年間で有名大学に合格したなんて聞いたことないよ。断言するけど、君が早稲田大学に行くのは99%無理。学年トップだった僕ですら  早稲田大学の5つの学部を受験したけど1つしか受からなかったからね」

先輩の言葉でさらに自信を失いました。 途方も無い道のりでも根拠の無い自信は幾分かあったのですが これで完全にその自信も踏み潰された感覚でした。

しかし

どんなに可能性が低くても、周りから0%と言われても他に道は無い。

早稲田大学に行く以外、私に残された道はなかったのです。

偶然の発見

しかしすでに高校2年の冬。受験まであとちょうど一年。 私は焦りに焦っていました。

自分の学力と早稲田大学の間にある学力差を誰よりも理解してしまったからです。 今まで通りに勉強をしていたのでは、どう頑張っても合格することなんてできるわけがない・・・

そう感じて過ごしていたある日。 医学部を目指していた友人が私にあることを教えてくれます。

「部活の先輩から聞いたけど、おまえが通う予備校の校舎って去年、早稲田に2人しか合格させてないらしいよ」

心配になって予備校に行きすぐにその事実が真実であるか聞きました。 その予備校の校舎長から衝撃の事実を知らされます。

「あーそうなんだよね。去年の生徒は馬鹿な人が多くてたくさん早稲田に受験したけど全然合格しなかったよ」

後日その事実を教えてくれた友人に相談しに行きました。

私「なんでおれの予備校は全然早稲田に受かってないのかな?」

友人「最近思ってたけど、中山ってしっかり受験までのスケジュールや学習範囲を決めてから勉強してる?もしよければ今日おれの予備校に来てみない?担任の人が良い人で優秀だから今の学習状況とか話してみるといいよ」

予備校に行き、友人の担任と話し私は衝撃を受けます。友人はその担任の人から私とは比べものにならない程の良い指導を受けていました。

春休みまでにここまで終わらせて、センター模試の得点は英語で150点必要。 数学の授業は第13講まで受けていれば良い。 週一回の面談では英語の単語、熟語、構文テストを定期的に行う。

これ以外にも担任と約束した事項がたくさんありました。 私が羨ましかったのは、担任と約束したことをするだけで友人は確実に成績を伸ばしていったのです。

これだ・・・

受験に成功するためには良い予備校に通うとは、つまり良い指導者に出会うこと。

どんなに良い授業であってもそれが自分のレベルに合ってない、同じ授業を受けても私と友人のように成績に差がある、これらはすべて指導者の違いからくるものではないのか? 指導者が良ければ逆転合格も可能ではないのか?

私のように今偏差値が30台で、一年後に難関な試験をクリアするには、良い指導者から受験に関するすべてを教えてもらうことが唯一の方法だと。

最高の指導者との出会い

私はすぐに通っていた予備校を止め、最高の指導者を見つけようとします。 最高の指導者を見つけ、その人にすべてをかけることにしたのです。

いろいろな予備校に話を聞きために足を運び、自分にとっての最高の指導者を見つけようとします。 ただ予備校にいって説明を聞くだけでなく、友達経由でその予備校に通う生徒にコンタクトして、今どのような指導を受けているのか調べました。

1ヶ月ほど予備校を渡り歩く中で良い指導者の特徴についてなんとなく理解します。その時点で良い指導者の選び方を完璧に理解してはいませんでしたが、偶然良い指導者に会うことができました。

私はその新しい担任からの指示通りに勉強しました。学習の進度、復習のタイミング、起きる時間や寝る時間まで担任の言うことを信じてがむしゃらに勉強しました。

その結果、偏差値30台だった私の成績は右肩上がりに上昇。

高3年一学期中間テストでは物理で圧倒的大差をつけ学年トップ。

あまりの急成長に周囲から驚かれました。絶対に早稲田に合格することは無理だと言われてきましたが、結果は早稲田大学合格者となり、担任には一年間でこんなに成績の伸びた生徒は見たことがない。とまで言われました。

パンフレットの表紙 この逆転合格は予備校側からしても珍しいみたいで、取材が入りパンフレットの表紙になることができました。

これがそのときに作られたパンフレットです。

衝撃の事実

早稲田大学合格後もいくつもの塾や予備校で働き信じられない事実を知ります。 それは同じ授業を受けているにもかかわらず、指導者の担任によって合格させることのできる生徒数に大きな開きがあること。

私が働いていた塾や予備校ではある担任は生徒50人中10人を早稲田か慶応に合格させることができたのに、ある担任は一人も合格させることができなかったのです。この2人の担任が担当している生徒数はだいたい同じでした。

生徒を合格させることができない担任は同じ校舎にいる他の担任に悪影響を及ぼすため、校舎全体の合格実績が悪くなってしまいます。 私が働いた塾の中でこんな校舎長(塾や予備校の校舎ごとにいる責任者)がいる校舎で働いたことがあります。

私「今度入学することになった○○君はどのような講座を受ける予定なのですか?」

校舎長T「ああ、その子は通っている学校から判断しても希望している大学へ合格することは難しいね」

私「通っている学校が講座の提案に関わってくるのですか?」

校舎長「あたりまえのことを言わせないでくれ。今成績が悪い生徒を志望校に合格させることは想像以上に難しいものだよ。だから今成績の悪い生徒は必要以上に授業を受けさせて授業料をたくさんもらう存在になってしまうのは仕方がないことだよ。本部から言われている目標もあるのだし」

こんなありえない塾も存在するのです。 私はすぐにこの塾を止めて、学生時代にお世話になった予備校で働き始めます。最高の指導者になろうと思って。

そこで受験生時代に会った実力のある指導者から生徒の成績の伸ばし方を伝授してもらいました。 また実際に良い指導者と働く中で、生徒の成績を伸ばせる指導法は何かと試行錯誤する中で、私は生徒を指導する力をぐんぐんとつけていきます。

始めは働く校舎内で合格実績1位になります。その次の年には都内で1位。その2年後にはとうとう全国1位で表彰を受けることになります。

これがそのときの賞状です→

トップ指導者の共通点

合格実績1位で表彰を受けた後、今までに賞を取ったことのある担任数名でお食事会がありました。そこで生徒の成績を伸ばす方法に共通点があることに気づくのです。

担任A「英単語を理解したけど、文章が読めない生徒って○○○○をさせることによって文も読めるようになりますよね」

担任B「あれ?やっぱりみなさんもそうするんですか!文章が読めるようになった生徒に読解力をつけさせるためには△△△△をさせると良いって有名ですか?」

担任C「私もそうしています。△△△△をさせることってあまり有名ではないですけど、実際効果ありますよね」

不思議なことに生徒をたくさん合格させることのできる担任は、使っている指導法が同じことが多かったのです。 この食事会がきっかけとなって私は「塾・予備校選択法」を作成することになります。

合格することのできる塾や予備校とは、優秀な担任が生徒を指導している予備校である。○台予備校や○合塾が合格しやすい、不合格になりやすいということは判断できません。重要なことはそこで指導している優秀な担任に指導してもらえるかどうかです。

またあなた自身が成績の伸ばすことの勉強法についてあれこれ調べる必要はありません。 成績を伸ばすことを知っている指導者に指導されたほうが短期間で成績が伸び、ずっと効果的です。

優秀な担任の指導法に特徴があるならばその特徴をまとめてマニュアル化してしまえばだれでも優秀な担任かそうでないかが判断できるはずです。

そう思った私は今まで出会った生徒をたくさん合格させることのできる担任からもう一度話を聞くことによって「塾予備校選択法」を完成させます。

簡単に言ってしまえば、「塾予備校選択法」の目的とは、成績の上がる指導法を理解するのではなく、成績の上がる指導を知っている担任に指導してもらうことです。

そうすれば勉強法は勉強せずに受験科目だけを勉強するだけで良いのですから。

「塾・予備校選択法」のメリット

予備校選択法をマスターし、数少ない優秀な担任を選ぶことができれば あなたの成績は飛躍的に伸びることでしょう。

今までに教わったことのない勉強法を知ることができます。優秀な担任があなたに他の生徒以上に時間を割いて指導するようになります。担任は○○○○なことをされるとその生徒を指導せずにはいられない状況になってしまうのです。

優秀な担任を独り占めするわけですから周りの生徒から羨ましがられます。これは仕方ないことです。

また私のように生徒の成績を上げることができないような塾や予備校に高い授業料を払うことはなくなります。担任が適切な講座を提案してくれるので無駄な費用は一切かからなくなります。

授業料が抑えられ、成績が飛躍的に伸びる。こんな方法が他にありますか?塾や予備校の宣伝文句をそのまま鵜呑みにしてはいけません。これからの時代は予備校や担任を自らの基準で評価し、選択することが重要なのです。

誰にでもできる「塾・予備校選択法」

私が受験生時代と予備校での指導者時代の経験を基に完成させた「塾・予備校選択法」は 一言で言うと「最高の担任に優先的に指導してもらう方法」。

今どんなに悪い成績だったとしても、圧倒的なスピードで他の受験生をごぼう抜きするための唯一無二の受験必勝法です。

そして、「塾・予備校選択法」はやれば誰でも習得できます。

あなたも絶対に習得することができます。

何故なら、「塾・予備校選択法」はあなたのセンスや才能は一切関係なく マアルに書いてある通りに行動するだけで最高の指導者を見つけ、成績が上がるからです。

ほとんどの人が塾や予備校に通っているのに、成績がなかなか上がらないと悩んでいます。

頑張っても成績が上がらないということは頑張り方、つまり勉強の仕方が悪いのです。 その勉強の仕方を担任が教えます。

その事実に気づいていない方が多いと私には思えてなりません。

「塾・予備校選択法」に必要な要素

これを聞くとあなたは驚くかもしれませんが「塾・予備校選択法」に必要な要素は 絶対できると信じる意志のみです。

あなたが現在偏差値30台でも40台でも見たこともない聞いたこともない 試験を目指そうとしていても関係ありません。

習得の鍵は100%メンタルにあります。

塾や予備校を選ぶ過程で難しいことは何一つありません。

では、何故私がオリジナルの「塾・予備校選択法」を完成させるのに数年かかったのかというと、塾・予備校業界というのは非常に閉鎖的だったこと。だから実際に中に入って現状を知るのに長い時間がかかりました。

もう一つはカリキュラムや指導方針が整っていないため、生徒の成績を伸ばすことのできない塾や予備校が増えているからです。

インターネットで「塾」や「予備校」と検索するだけでもかなりの数の検索結果が表示されます。 検索結果はたくさん表示されますが、その中で塾や予備校を第三者目線で評価しているホームページはほとんどありません。

「塾・予備校選択法」5つのプロセス

「塾・予備校選択法」は5つのプロセスを実践するだけで良いのです。

1.授業形態を決める

世の中がIT化するに従い、塾や予備校もさまざまな授業形態を提供するようになっています。便利になったが、人によって向き不向きがあります。あなたに合った授業形態を決定します。

2.塾・予備校を決める

授業形態が決まったら、その授業形態で授業を提供している塾や予備校を決めます。○台予備校や○合塾といった塾や予備校を決定します。

3.校舎を決める

塾や予備校が決定したら、その塾や予備校が運営しているどの校舎に通うか決めます。同じ授業を提供しているのに、校舎によって生徒の成績を伸ばす力に差があります。担任の影響によるものです。

? 4.担任を決める

受験において一番重要となる担任を決定します。「塾・予備校選択法」の中でも一番重要な部分であり、良い担任を選ぶことができれば驚くほど成績が伸びます。

5.指導してもらえる生徒になる

良い担任になればなるほど、たくさんの生徒を担当する傾向があります。塾や予備校側は良い担任にたくさんの生徒を任せることによって合格人数を増やしたいからです。だから良い担任から他の生徒以上に指導されるようにしなくてはなりません。 たくさん指導されるためのコツと実践スキルを紹介します。

いつの時代も本物はシンプルで分かりやすく誰にも受け入れられるものである。

5つのプロセスを見てあなたはもしかするとがっかりしたかもしれません。

実際に「塾予備校選択法」を習得された方も、はじめはシンプルすぎて 本当に価値があるのが正直疑問だったと言います。

ですが。

この「塾・予備校選択法」で学年ビリ近くから早稲田大学に合格したのです。

良い予備校が見つかりました!

この予備校選択法を購入して感じたことは、楽に実践できて効果のあるところです。 高校2年の息子を持つ私は、いつも息子の成績に悩んでいました。 これまでにも成績を上げるための本や、他の受験必勝法と呼ばれるモノを購入してきました。 購入したときはそういった本などもかなり効果的に感じるのですが・・・ そこに書いてあることを実践しようとすると、やることが多すぎる!〜の場合は息子を褒める、 〜の場合は息子を叱ると良いや、国語の勉強のときは・・・、数学のときは・・・など書いてあるすべてのことはできません!!

その点この予備校選択法は驚くほどシンプルです。 ○○○○を見つければそこの時点で90パーセント以上が達成されたことになります。 わたしは○○○○を一週間で達成しました。あとは指導が良い予備校にすべてお任せ。 それからは息子の受験に関しての悩みはありません。 この前に模試では、第一志望の合格判定がDランクからBランクとなっていました。 今まで他の予備校に払った授業はなんだったのでしょうか?

東京都 佐々木様

国立医学部に合格しました!

模試の偏差値が50くらいだった私が国立医学部に合格することができました! 私はこの予備校選択法を購入後、運が良かったこともあり、○○○○を3日で達成することができました。 それから私の成績は確実に伸びていきました。 夢だった国立医学へ合格のきっかけとなったのはこの予備校選択法のおかげです!

先日、私が通っていた予備校で合格祝賀会がありたくさんの合格者と話しことになりました。 そのときに思ったことが、合格者のほとんどが○○○○を達成していました。 合格者の必要条件だと思いました。 でもあまり○○○○が重要であることに気づく人は少ないですよね。 これからは、私の周りで頑張っている人がいたら、この予備校選択法を教えようと思います。 教える人数だけには注意しながら。

埼玉県 落合様

この必勝法って大学受験以外でも使えますよね?

先日、この必勝法を購入した△△△△と申します。 まだ購入してから2週間ほどですが、成績が上がってきました!ちょっと思ったことがあるのですが、 ○○○○を達成することって大学受験以外でも使えますよね?

なんかこのホームページを見ていると大学受験向けの必勝法みたいに感じるのですが、 中学受験や高校受験でも使えますよね?

東京都 井出様

塾や予備校の裏側って恐いですね・・・

この予備校選択法を読んで、これまでお世話になってきた塾や予備校が信じられなくなりました。 予備校選択法にある、予備校の裏話は保護者にとっては信じられないことです。

私も最初はまさかそんなことあるはずがないと思っていましたが、 この裏話をお友達に話したらこのお友達は経験したことがあるそうです。 そのときは子供にその予備校を辞めさせて、他の予備校に転校しました。 今では○○○○を達成したこともあり、安心して子供を予備校に通わせることができます。

神奈川県 三好様

追伸

予備校は利用しようとしないと逆に利用されます

予備校は売上を上げるために必死です!
悪い予備校は生徒の成績よりお金が大切です。
成績が伸びていないと授業の量が足りないと言ってきて、授業料が増えます。

予備校に高い無駄なお金を支払い続けるのですか?

成績が伸びないのに授業料を払うのですか?
受験に失敗したらそれまで払った授業料は何も意味がなくなってしまいます。 受験勉強に費やした時間は戻ってきません。

自分の子供が受験で失敗する姿を黙って見ているのですか?

私も失敗したあとの姿を見たくありません。
努力したのに報われないという状況を子供は受け入れることができるのですか?
できたとしてもこの先にまた努力をしようと思えますか?
学生時代の成功は人生を左右します。

悔いの残らない最高の環境を子供に与えてください!

偏差値30UP予備校選択法

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商品購入時から1ヶ月間無料で良い予備校が見つかるまでサポートします。
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プロフィール

中山友二
東京都生まれ

偏差値30台から予備校のおかげで早稲田大学に合格する。 合格後に複数の塾や予備校で働き417人を指導した結果、 全国1位で表彰を受ける。